今昔#58Jikowsつれづれ 「友よ・・・・・」 中津さんそん

今昔#58Jikowsつれづれ 「日瀝令和某年某月某日」

世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

 剰え マイ・コンピューターのご機嫌が最悪なのです。

ポインターは雲隠れして影どころか存在していた形跡もない。 もたもたしていたら ウインドウそのものが真っ暗闇になってしまいました。

 長女のダンナさんのアドバイスをお願いして 老人は孤軍奮闘したのです

ポインターなしでページをめくれた時には 我ながら「ヤッタゼ・・・」とほくそ笑んだものです。何んとかかんとかポインターをひねり出した時には。一瞬パソコンに好意を持ったものです。                      

 半病人の一か月は「徒然考え込んで」おりました。 思うことは【死】だけです。 83歳にでもなれば、誰もが過ごす日常でしょう。

先に逝ってしまった彼ら・彼女らのことです。 最後の最後まで 終に「ワダカマリ」を解かずにおわってしまった親父のことさえ30年も経って やっと自分なりに納得できたのかな?

 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

         つれづれ続けます

 

 

 

今昔#58Jikowsつれづれ 「日瀝令和某年某月某日」

世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

 剰え マイ・コンピューターのご機嫌が最悪なのです。

ポインターは雲隠れして影どころか存在していた形跡もない。 もたもたしていたら ウインドウそのものが真っ暗闇になってしまいました。

 長女のダンナさんのアドバイスをお願いして 老人は孤軍奮闘したのです

ポインターなしでページをめくれた時には 我ながら「ヤッタゼ・・・」とほくそ笑んだものです。何んとかかんとかポインターをひねり出した時には。一瞬パソコンに好意を持ったものです。                      

 半病人の一か月は「徒然考え込んで」おりました。 思うことは【死】だけです。 83歳にでもなれば、誰もが過ごす日常でしょう。

先に逝ってしまった彼ら・彼女らのことです。 最後の最後まで 終に「ワダカマリ」を解かずにおわってしまった親父のことさえ30年も経って やっと自分なりに納得できたのかな?

 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

         つれづれ続けます

 

 

 

今昔#58Jikowsつれづれ 「日瀝令和某年某月某日」

世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

 剰え マイ・コンピューターのご機嫌が最悪なのです。

ポインターは雲隠れして影どころか存在していた形跡もない。 もたもたしていたら ウインドウそのものが真っ暗闇になってしまいました。

 長女のダンナさんのアドバイスをお願いして 老人は孤軍奮闘したのです

ポインターなしでページをめくれた時には 我ながら「ヤッタゼ・・・」とほくそ笑んだものです。何んとかかんとかポインターをひねり出した時には。一瞬パソコンに好意を持ったものです。                      

 半病人の一か月は「徒然考え込んで」おりました。 思うことは【死】だけです。 83歳にでもなれば、誰もが過ごす日常でしょう。

先に逝ってしまった彼ら・彼女らのことです。 最後の最後まで 終に「ワダカマリ」を解かずにおわってしまった親父のことさえ30年も経って やっと自分なりに納得できたのかな?

 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

         つれづれ続けます

 

 

 

今昔#58Jikowsつれづれ 「日瀝令和某年某月某日」

世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

 剰え マイ・コンピューターのご機嫌が最悪なのです。

ポインターは雲隠れして影どころか存在していた形跡もない。 もたもたしていたら ウインドウそのものが真っ暗闇になってしまいました。

 長女のダンナさんのアドバイスをお願いして 老人は孤軍奮闘したのです

ポインターなしでページをめくれた時には 我ながら「ヤッタゼ・・・」とほくそ笑んだものです。何んとかかんとかポインターをひねり出した時には。一瞬パソコンに好意を持ったものです。                      

 半病人の一か月は「徒然考え込んで」おりました。 思うことは【死】だけです。 83歳にでもなれば、誰もが過ごす日常でしょう。

先に逝ってしまった彼ら・彼女らのことです。 最後の最後まで 終に「ワダカマリ」を解かずにおわってしまった親父のことさえ30年も経って やっと自分なりに納得できたのかな?

 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

         つれづれ続けます

 

 

 

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世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

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ポインターなしでページをめくれた時には 我ながら「ヤッタゼ・・・」とほくそ笑んだものです。何んとかかんとかポインターをひねり出した時には。一瞬パソコンに好意を持ったものです。                      

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 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

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世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

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今昔#58Jikowsつれづれ 「日瀝令和某年某月某日」

世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

 剰え マイ・コンピューターのご機嫌が最悪なのです。

ポインターは雲隠れして影どころか存在していた形跡もない。 もたもたしていたら ウインドウそのものが真っ暗闇になってしまいました。

 長女のダンナさんのアドバイスをお願いして 老人は孤軍奮闘したのです

ポインターなしでページをめくれた時には 我ながら「ヤッタゼ・・・」とほくそ笑んだものです。何んとかかんとかポインターをひねり出した時には。一瞬パソコンに好意を持ったものです。                      

 半病人の一か月は「徒然考え込んで」おりました。 思うことは【死】だけです。 83歳にでもなれば、誰もが過ごす日常でしょう。

先に逝ってしまった彼ら・彼女らのことです。 最後の最後まで 終に「ワダカマリ」を解かずにおわってしまった親父のことさえ30年も経って やっと自分なりに納得できたのかな?

 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

         つれづれ続けます

 

 

 

今昔#58Jikowsつれづれ 「日瀝令和某年某月某日」

世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

 剰え マイ・コンピューターのご機嫌が最悪なのです。

ポインターは雲隠れして影どころか存在していた形跡もない。 もたもたしていたら ウインドウそのものが真っ暗闇になってしまいました。

 長女のダンナさんのアドバイスをお願いして 老人は孤軍奮闘したのです

ポインターなしでページをめくれた時には 我ながら「ヤッタゼ・・・」とほくそ笑んだものです。何んとかかんとかポインターをひねり出した時には。一瞬パソコンに好意を持ったものです。                      

 半病人の一か月は「徒然考え込んで」おりました。 思うことは【死】だけです。 83歳にでもなれば、誰もが過ごす日常でしょう。

先に逝ってしまった彼ら・彼女らのことです。 最後の最後まで 終に「ワダカマリ」を解かずにおわってしまった親父のことさえ30年も経って やっと自分なりに納得できたのかな?

 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

         つれづれ続けます

 

 

 

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世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

 剰え マイ・コンピューターのご機嫌が最悪なのです。

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 長女のダンナさんのアドバイスをお願いして 老人は孤軍奮闘したのです

ポインターなしでページをめくれた時には 我ながら「ヤッタゼ・・・」とほくそ笑んだものです。何んとかかんとかポインターをひねり出した時には。一瞬パソコンに好意を持ったものです。                      

 半病人の一か月は「徒然考え込んで」おりました。 思うことは【死】だけです。 83歳にでもなれば、誰もが過ごす日常でしょう。

先に逝ってしまった彼ら・彼女らのことです。 最後の最後まで 終に「ワダカマリ」を解かずにおわってしまった親父のことさえ30年も経って やっと自分なりに納得できたのかな?

 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

         つれづれ続けます

 

 

 

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世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

 剰え マイ・コンピューターのご機嫌が最悪なのです。

ポインターは雲隠れして影どころか存在していた形跡もない。 もたもたしていたら ウインドウそのものが真っ暗闇になってしまいました。

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 半病人の一か月は「徒然考え込んで」おりました。 思うことは【死】だけです。 83歳にでもなれば、誰もが過ごす日常でしょう。

先に逝ってしまった彼ら・彼女らのことです。 最後の最後まで 終に「ワダカマリ」を解かずにおわってしまった親父のことさえ30年も経って やっと自分なりに納得できたのかな?

 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

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今昔#58Jikowsつれづれ 「日瀝令和某年某月某日」

世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

 剰え マイ・コンピューターのご機嫌が最悪なのです。

ポインターは雲隠れして影どころか存在していた形跡もない。 もたもたしていたら ウインドウそのものが真っ暗闇になってしまいました。

 長女のダンナさんのアドバイスをお願いして 老人は孤軍奮闘したのです

ポインターなしでページをめくれた時には 我ながら「ヤッタゼ・・・」とほくそ笑んだものです。何んとかかんとかポインターをひねり出した時には。一瞬パソコンに好意を持ったものです。                      

 半病人の一か月は「徒然考え込んで」おりました。 思うことは【死】だけです。 83歳にでもなれば、誰もが過ごす日常でしょう。

先に逝ってしまった彼ら・彼女らのことです。 最後の最後まで 終に「ワダカマリ」を解かずにおわってしまった親父のことさえ30年も経って やっと自分なりに納得できたのかな?

 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

         つれづれ続けます

 

 

 

今昔#58Jikowsつれづれ 「日瀝令和某年某月某日」

世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

 剰え マイ・コンピューターのご機嫌が最悪なのです。

ポインターは雲隠れして影どころか存在していた形跡もない。 もたもたしていたら ウインドウそのものが真っ暗闇になってしまいました。

 長女のダンナさんのアドバイスをお願いして 老人は孤軍奮闘したのです

ポインターなしでページをめくれた時には 我ながら「ヤッタゼ・・・」とほくそ笑んだものです。何んとかかんとかポインターをひねり出した時には。一瞬パソコンに好意を持ったものです。                      

 半病人の一か月は「徒然考え込んで」おりました。 思うことは【死】だけです。 83歳にでもなれば、誰もが過ごす日常でしょう。

先に逝ってしまった彼ら・彼女らのことです。 最後の最後まで 終に「ワダカマリ」を解かずにおわってしまった親父のことさえ30年も経って やっと自分なりに納得できたのかな?

 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

         つれづれ続けます

 

 

 

今昔#58Jikowsつれづれ 「日瀝令和某年某月某日」

世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

 剰え マイ・コンピューターのご機嫌が最悪なのです。

ポインターは雲隠れして影どころか存在していた形跡もない。 もたもたしていたら ウインドウそのものが真っ暗闇になってしまいました。

 長女のダンナさんのアドバイスをお願いして 老人は孤軍奮闘したのです

ポインターなしでページをめくれた時には 我ながら「ヤッタゼ・・・」とほくそ笑んだものです。何んとかかんとかポインターをひねり出した時には。一瞬パソコンに好意を持ったものです。                      

 半病人の一か月は「徒然考え込んで」おりました。 思うことは【死】だけです。 83歳にでもなれば、誰もが過ごす日常でしょう。

先に逝ってしまった彼ら・彼女らのことです。 最後の最後まで 終に「ワダカマリ」を解かずにおわってしまった親父のことさえ30年も経って やっと自分なりに納得できたのかな?

 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

         つれづれ続けます

 

 

 

今昔#58Jikowsつれづれ 「日瀝令和某年某月某日」

世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

 剰え マイ・コンピューターのご機嫌が最悪なのです。

ポインターは雲隠れして影どころか存在していた形跡もない。 もたもたしていたら ウインドウそのものが真っ暗闇になってしまいました。

 長女のダンナさんのアドバイスをお願いして 老人は孤軍奮闘したのです

ポインターなしでページをめくれた時には 我ながら「ヤッタゼ・・・」とほくそ笑んだものです。何んとかかんとかポインターをひねり出した時には。一瞬パソコンに好意を持ったものです。                      

 半病人の一か月は「徒然考え込んで」おりました。 思うことは【死】だけです。 83歳にでもなれば、誰もが過ごす日常でしょう。

先に逝ってしまった彼ら・彼女らのことです。 最後の最後まで 終に「ワダカマリ」を解かずにおわってしまった親父のことさえ30年も経って やっと自分なりに納得できたのかな?

 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

         つれづれ続けます

 

 

 

今昔#58Jikowsつれづれ 「日瀝令和某年某月某日」

世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

 剰え マイ・コンピューターのご機嫌が最悪なのです。

ポインターは雲隠れして影どころか存在していた形跡もない。 もたもたしていたら ウインドウそのものが真っ暗闇になってしまいました。

 長女のダンナさんのアドバイスをお願いして 老人は孤軍奮闘したのです

ポインターなしでページをめくれた時には 我ながら「ヤッタゼ・・・」とほくそ笑んだものです。何んとかかんとかポインターをひねり出した時には。一瞬パソコンに好意を持ったものです。                      

 半病人の一か月は「徒然考え込んで」おりました。 思うことは【死】だけです。 83歳にでもなれば、誰もが過ごす日常でしょう。

先に逝ってしまった彼ら・彼女らのことです。 最後の最後まで 終に「ワダカマリ」を解かずにおわってしまった親父のことさえ30年も経って やっと自分なりに納得できたのかな?

 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

         つれづれ続けます

 

 

 

今昔#58Jikowsつれづれ 「日瀝令和某年某月某日」

世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

 剰え マイ・コンピューターのご機嫌が最悪なのです。

ポインターは雲隠れして影どころか存在していた形跡もない。 もたもたしていたら ウインドウそのものが真っ暗闇になってしまいました。

 長女のダンナさんのアドバイスをお願いして 老人は孤軍奮闘したのです

ポインターなしでページをめくれた時には 我ながら「ヤッタゼ・・・」とほくそ笑んだものです。何んとかかんとかポインターをひねり出した時には。一瞬パソコンに好意を持ったものです。                      

 半病人の一か月は「徒然考え込んで」おりました。 思うことは【死】だけです。 83歳にでもなれば、誰もが過ごす日常でしょう。

先に逝ってしまった彼ら・彼女らのことです。 最後の最後まで 終に「ワダカマリ」を解かずにおわってしまった親父のことさえ30年も経って やっと自分なりに納得できたのかな?

 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

         つれづれ続けます

 

 

 

 

世はコロナの時代です。どちらを向いても昭和老人には居場所はありません

83歳の今まで 御世話になってきた近所の医院でのこと、ワクチン予約の困難ぶりは並みの神経では付き合えるものではありませでした。 結局7月下旬に滑り込みセーフでやれやれの心地になりました。

このひと月余り、体調不良に泣いております。 目はヨボヨボ 夜間頻尿には日常生活を一変させられる。 残り時間の少ない老人には どうしようもないイライラの時間だけです。

 剰え マイ・コンピューターのご機嫌が最悪なのです。

ポインターは雲隠れして影どころか存在していた形跡もない。 もたもたしていたら ウインドウそのものが真っ暗闇になってしまいました。

 長女のダンナさんのアドバイスをお願いして 老人は孤軍奮闘したのです

ポインターなしでページをめくれた時には 我ながら「ヤッタゼ・・・」とほくそ笑んだものです。何んとかかんとかポインターをひねり出した時には。一瞬パソコンに好意を持ったものです。                      

 半病人の一か月は「徒然考え込んで」おりました。 思うことは【死】だけです。 83歳にでもなれば、誰もが過ごす日常でしょう。

先に逝ってしまった彼ら・彼女らのことです。 最後の最後まで 終に「ワダカマリ」を解かずにおわってしまった親父のことさえ30年も経って やっと自分なりに納得できたのかな?

 何れにしろ 少年の日に心に決めたこと 残り少なである これだけは<やりきって>しまおう と思った昨今でした。

         つれづれ続けます

 

 

 

今昔57 Jikowsつれづれ 『爺が孫に語る料理教室」  中津さんそん

肉じゃが

「肉じゃが」なんて馬鹿にしないで・・・。と機嫌を悪くするのではないかと

心配しています。ですけど、2歳の頃の貴女は「豆腐と納豆が大好き」なカワイ子ちゃんでした。「なんと経済的な女の子だろう・・・」と家族は笑ったものです。。その思い出から、貴方は絶対に「肉じゃが大好き」に間違いない、と確信して話を進めたいと思います。

82才の料理人が断言します。「肉じゃが」が作れたら 人間のやっている食べ物の調理」の半分以上は これ何だろう?(What is this?)その中身を ほぼ推察出来ます。

対象は日本食だけではありません。地球上の人間が口にしているもの全てです。

材料は肉とジャガイモだけです・極めてシンプルです。

肉はブタの並みで行きましょう。ジャガイモは男爵かメークインとなりますが俗に男爵はイモサラダのごとき「ツブシモノ」に、メークインは煮物にと塩梅されておりますがそんな常識には気を使うことはありません。私は「バターを挟んだ焼きジャガ」は当然のこととして、煮物にも面相の悪い男爵イモを好んでおります。

メークインより崩れやすいのが特徴です。

さて作業に入る前に玉ねぎを一つ用意しておいてください。我々日本人の定番メニュウであるカレーライスと肉じゃがには玉ねぎが欠かせません.別に無くても死ぬわけでもありませんが、彼がいないと一体全体さまになりません。

実戦を始める前に{玉ねぎ}について,きわめて個人的な能書きを付け加えておきます。 {玉ねぎ}は単品で調理するとき以外は調味料として扱いたいと思います。  と言うことは、包丁は(切るとき)色紙切(適当な大きさの四角形)にしません。 調味料ですから味の効率を考えて スライス気味の薄切りにするか、おろし金ですり下ろします。

 さて戦闘開始です。

肉 じゃがいも 玉ねぎ 三者を炒めます。 三分どおり火が入ればOKです・ それに水をすり切れに張って炊けば完成です。

 上の二行が肉じゃが料理の鉄則です。これだけを迷わなければいいのです。あとはシッチャカ・メッチャカ 好きなようにやってください。 例えば,張って炊く水ですよね。とうぜん水よりダシ汁の方がいいに決まっております。 カツオだしでも昆布だしでもエビだしでもハマグリでも好きにやってください。

ここでだしに牛乳を入れたり,かんきつ類を使うのも一興です。多く酒場なんかでみられる「おふくろの味」は 日本酒一本でやったやつが見られますが 爺小生の好みですが・・・。

 要するに、煮る前に〈炒めろ〉というだけです。

お米を炒めてブイヨンで炊いたら何になりますか?  カレー粉を入れるも良しケチャップでも良し。

 人間の口に入れるものは みんなお友達、楽しい限りです。

 

PS;実は爺のマシーンから【ポインターとカーソル】が消えてしまったのです。 真っ暗闇の中 如何に老人は絶望の淵に立たせられたか?

         つれづれ続けます 

今昔56 Jikowsつれづれ『爺が孫娘に語る料理教室」 中津さんそん

ホーレン草炒め

じじは 貴方のお母さんの結婚準備に、二人で料理の勉強をしました。貴方とも料理練習したいのですがじじには体力も時間もありません。残念です。悔しいです。

せめてもの爺の気持ちです。料理の基礎練習と思えることを書き留めておきますので、もし気が向けば参考にしてください。

白菜でも構いませんけど、調味料は塩だけでスタートしますので、爺の好きなホーレン草にさせて下さい。

  • 野菜売り場で売っています<ホーレン草>の束は、一人分で食べても構いませんが、大体は2-3人程度と目安をつけていいでしょう。これを適当に切ってジャブジャブです。切った野菜をよりキレイにする心づもりで水に長い時間つけておいてはいけません。切り口から養分が逃げてしまいます。
  • 先ず「油炒め」と行きましょう。油の見当は一食につき大スプーン一杯位でオーケーです。ですからホーレン草一束は大スプーン二杯となるのです。野菜類の油炒めは、油少な目でやってください。「ありゃ油が少ない、焦げるわ!」と思った時は水をパラパラっと振ってください。「炒めもの」だからと油なんかを差し入れたらアウトです。ここは油炒めでも水です。これは、次の「ホーレン草の水炒め」につながる処ですから確っかり頭にいれておいてください。
  • 味付けは「塩」です。私たち日本人には、サシスセソと五つの基本調味料があります。砂糖、塩、酢,醤油,味噌です。ですけど、太古の昔から存在していた「塩」以外は贅沢品です。おっと、これは言い過ぎです。本当は、ご先祖様の知恵の所産でしょう。そう、日本文化なのです。だから「料理は文化なり」と格好付けたいのですが、爺のガラじゃないか・・・。肝心の塩の分量です。個人の食事、家族の食事と数が限定されている場合は、ひとまず「一人前、指三本」と頭に入れてください。指三本とは、親指、人差し指、中指三本でつまんだ分量です。ですからホーレン草一束は、三本指2-3回ということに為りますが、これは私の感性には多すぎます。一回,二回と入れて、必ず味見をします。調味は一度で決めるような名人芸は止めましょう。二回、三回と頭を捻って料理を楽しむことです。サシスセソは味付け作業の調味料順番という巷説もありますが気にすることはありません。料理の味付けは、最初自分なりの不調和をやらかすことです。俗に塩振り三年と言いますが、自分のメジャーを持てたらオーケーです。世界には、八百五万。の調味料が存在します。楽しさにエンドはありません。(3)「炒め物」は油炒めだけが炒め物ではありません。酒炒め、牛乳炒め、に水炒めと何でもござれです・「水炒め」を勧めます。水を足くるぶしの感覚に張ります。当然、塩は多めとなります。
  • 専門的には『煮浸しnibitasi]といいます。安くて、お手軽、しかもバリエーションは無限です。どうしてどうして、とっても奥深い惣菜です。
  • 例えば、白菜と薄上げを千六本に刻み、油少々に日本酒ジャボジャボで炒めますそのまま一晩、鍋に留めておけば美味間違いありません。。

つれづれ続けます。

 

 

 

 

 

 

今昔55 Jikowsつれづれ「82歳にして 俺の人生やっとスタートです」 中津さんそん

82才で人生スタートふざけたこといっていいのだろうか?17歳で冬の穂高に散った先輩もいた。21歳で酒を使って自死した同輩もいた。皆んな向学の志に燃えていた好青年であったけど。それなのに・・・。今となっては、老人ならば、その原因を解析することは易しいことでしょう。。しかし、時間の相対性を思えば、その詮索は残酷なものになるだけです。無しに越したことはない。死は死で合掌するしかないじゃ。それで善し

それにしても、82歳にしてスタートラインに立つとは贅沢の極みでしょう。先に逝った奴らは「羨ましさのあまり、憎さ百倍」、何をしでかすか知れたものではない。ここは目立たないように夜間の出発といたします。どうもスタートの格好悪さは東京オリンピックにあやかった迄の話、別に深い意味はないでしょう。哲学少年の成れの果てなんてのは、こんなもの。始め終わり出来が悪い。「出来が悪い奴だから、母親には可愛かった」のか・・・私は、そのように思いたい。どうも【申しわけないけど、お袋さんほど騙し易いのは無い】でした。。。

哲学少年は、女の子には持てない。文学青年とは違い、長じても、坊主にでもならない限り、女御殿はおろか、世間様から真剣には相手にされない。腹の底ではおちょくりやがって・・・

しかし、どうしてーどうして、今の日本は、出来の悪い私にでも【それなりの生活】を、与えてくれます。70年前には予見も出来なかったパラダイスです。

世間の求める資格・条件は一応クリアーしているつもりです。受給している年金はbasic

Incomeとすれば分相応でしょう。医療保険も手当はしている。長生きは望むところですが、

老病死は天命に従うに異存はありません。

つれづれは続けます

今昔♯54 Jikowsつれづれ『尾畠春夫さんが羨ましい』 中津さんそん

 

面識のない人の名前を表題に持ってくるのは失礼な話とは思いますが,尾畠さんは(スーパー何某)とマスコミ名称を押し付けられて有名人にさせられております。貴方の意向に関わらず公衆存在となっている者と勝手に解釈させてもらいました。失礼の段、ご容赦ください。

まず最初に私が尾畠さんに痛烈にジェラシーを持った場面ですが、あの児童を発見救助に至った場面です。山地の湧き水のセセラギに遭遇ったと聞いております。

人里離れた場所ではありません。ただ幼児にとっては怖い所に違いありません。児童は助けを求めたに違いありません。しかし、人間が感知できる音を出すことは不可能であったに違いありません 音にならない声を尾畠さんはキャッチしたのです。

確か二晩の行方不明でしたか、二歳の子には一日が限度ですよ。

あの近くには騒動期間中、複数の大人たちが往来していた筈です。しかしきずいたものはいない。

同じ子供なら話は別でしたろうに。

この尾畠氏の身体能力というのか精神能力に圧倒されました。幼童子と大人の感受能力の差

は私も耳にしております。それにしても尾畠春夫氏は格好良かった。脱帽するしかありません

あの子と同じ地面に同じ時間にやんちゃできたのですから。羨ましいかぎりです。

対価を求めないボランティア生活とは羨ましい。災害復興に集まって来た人々です。人間関係も同じ空気の中にあるのかと推察します。ある意味,一期一会の幸運と言ったら言い過ぎでしょうか?

尾畠さんの自由にして堅実なボランティア生活(視線を変えて、勝手気ままなvagabondという人もいるかも・・・)は、おそらく経済的には公的年金と貯金に支えられているものと勝手に想像して羨んでいます。先人も多く、チャップリンにしろ吉田兼好にしろ我が悪友にしろ、

等しく口にしている僅かなでよい手元の金額があると心は強くなってくれます。小生には寂しいバックアップとなっていますが。

きけば氏は鮮魚稼業が長かったとか。魚屋で魚をいじった人間は「口が肥えています」

「美食を知っています」。したがって馳走供膳卑しくなることはないと聞いております。羨ましい人格・人間性です。

つれづれ続けます

今昔#53 Jikowsつれづれ「命短し 恋せよ乙女・・・」 中津さんそん

 

俺も最近は大分年齢を食ったもんだ・・・。夢に出てくる奴は、あっちに逝ってしまってから、かなり時間が経っている。忘れてはいないけど記憶は日々薄らいでしまったいるのは、月並みな俺様で申しわけないけれど本当です。。薄情な俺でゴメンなさい。。

昨夜は珍しく父親が出てきた。5年ぶりかな?親父が消えてからは、30年だから普通なら親子の額ブチ縁も『もう無いんじゃないの?』と言う者も居るでしょうに

月日の経つのは早いものです。まあ、これでいいのでしょう。時間がはやく過ぎ去っていくお蔭で、物忘れも多くなって、人間関係が救われることに為るのですから。。

忘却とはナントカと言うではないか、善い事言うぜ…。

「人生矢のごとし」か!矢でも鉄砲でもドッチでもいいけど、事実は新幹線、真実は富岳よりも早し、と言った方が現代風かもしれない。しかし、、俺はやはり「人生、隙間の白馬のごとし」と鎌倉武士風に行きたいものです。

人生,そんな筈なのに83にもなって親父が夢に出て来とは?

昔々4・50年ほど昔になるか「古道具屋の女房」と言う映画があった。私は好きな女優さんが目的で観た映画だったけれど、今になって【ああ、そうだったのか】と納得出来たのだから

<「脳みそ回転の鈍い>俺にとっては、時の流れもマンザラ悲しいことではないのです。       

「時と競走をする必要のない」ことは、まさに老年者の特権です。効率効率と時間に追いかけられているとダダでさえミス・アンダースタンディングが多くなるだろうにと俺は思う、ましてや俺みたいなボケは絶対禁物です。人生、急ぐことないぜ 「短い人生、そんなに急いで何処に行く?焼き場なら近いぜ、すぐそこ。急ぐ事ない」 人間80,100になって 初恋の者同士が「なって-出来ちゃった」なんてのは最高だぜ・・・

俺に文筆の才があったら小説にしたいところだけど、それは無理として、さしずめ、モーパッサンオー・ヘンリーに頼みますか?

いやね・・・、シャーロット・ブロンテなんかだと、案外、素晴らしいもの出来るんじゃないかな

つれづれ続けます

 

 

 

今は昔#52 Jikowsつれづれ記「大川小学校のこと・・・」 中津さんそん

 

齢80を超えて感情を露わにすることは、恥ずかしいこと位承知しています。ですが大川小学校のことは酷すぎる。誰しもが言葉を失うのは当然でしょう。。今年は十周年とやらで、例年の3月11日に比較してTVの実写フイルム放映が多かったように思えます。

大川小学校のことは思うだに心身がおかしくなる。ましてや今年は酷かった。

出来事の原因・事情は様様言える。元々、小学校自体が避難地であった不運も弁解とする人もいる。しかし、事情や運不運で許される出来事ではないのです。

教員、保護者、避難住民は一様に危機意識が薄かったという。自分の経験している過去では、すべて【ダイジョウブ・・・】でした。

大人たちは「大丈夫‐-ダイジョウブ」と子供たちを安心させようとしました。

しかし子供は【地震が起きたら高い所に逃げろ―――】の常識しか頭にない。親からも、学校の教室でも、テレビ何かの社会常識でも、「高い所に逃げろーー」と教えられた。

なのに「何故、だいじょうぶ大丈夫で、逃げないの・・・?」

大人たちの平静さとは裏腹に、子供たちのパニック状況が言われている。さぞ恐怖の中に居たのであろうと思うとやりきれない。

その後のぶざまな結果には、私は語る勇気はない。子供を預かると、ひとは「心配で心配で・・」、大丈夫なんて心境には成るもんではないだろう…?ましてや、教員である。一般人ではない。この時、大川小学校には「大丈夫・・・」なんてセリフは在り得ないのだ。教員感度と言うか

大人常識を私は問いたい。。少なくとも,大川教員は教員資格はない。今回の事案は「子供殺人であろう」。目撃者・臨場者は多い。犯人探しをするのではないが・・・。今すぐ告白をする必要はないけれど20年後、30年後にでも公表して欲しいものです

もし私の子供が犠牲になっていたなら、子供の名前を石ころなんかに刻むことは許さない。

こんな無責任な事件、過去の日本にはなかったし、これから先、未来永劫ある筈ないのです。

これ以上書けない。己に文才がないことが悔しい。                                                                                                                                                                                

PS;[Hermeln の笛吹き]みたいな話が現実にあって堪るかーーー」

 

これは 現実があって生まれたメルヘンでしょうと 老人は意いますけど かの地ではホロコーストと称する理不尽も見られました。全くやりきれません。神や仏には上に奉って随分と良い思いをさせて来ましたが 当てにならないのなら、ここはやはり人間が何とかしなければならないのでしょうか?

どうするんだ?」

                      つれづれ続けます